音符の面白い説明

音楽文法を教えている先生方に聞きたいことがあります。生徒さん(特に、子供)には音符を説明するときに、八分音符、十六分音符を覚えやすくするには、どんな表現を伝っていますか?私は、「しっぽが付いている音符」、とよく言っています。この表現はちょっと変わっているかな、、と自分が思っていましたが、この間はもっと面白い言葉を聞きました!実は、この間、一人の先生のレッスンを見学に行ってきました。年配の方で、明るい先生のレッスンはとても面白かったです。その先生は、細かい音符の話をしていた時には、「ひげが入っている音符」という言葉を使いました!音符には、しっぽだけではなくて、髭もあるんだな、、、と私は思いました(笑)。